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自分の魅力を伝えるためのストーリーの作り方

今日のコラムでは

「自分の魅力を伝えるためのストーリーの作り方」

について書いていきます!

積極的に動くことで人生経験を増やしているのはとても良いことだと思います!

とはいえ、経験をうまく女の子との会話に活かしきれていないことも多いのではないでしょうか?

女の子に興味をもってもらう為には、あなたの過去の体験談をうまく伝え

女の子にあなたの魅力を感じてもらうことが重要です。

魅力をうまく伝えられるようになると、女の子側から食事に誘われたり、

連絡先を聞いてくることも増えてくるでしょう!

そこで今回は

「魅力が伝わるストーリーの作り方」

にフォーカスして説明していきます。

実際に僕の体験談の例を載せるので参考にしてください。

①体験を書き出す

実際に行った体験を書き出していく。

例)日本一高いバンジージャンプを友人と飛びにいった

②体験を深ぼる

何のために行ったのか、体験してみてどうだったのかなど、深ぼったものを書き出していく

例)高所恐怖症なのに飛びにいく自分がネタとしてオモロいと思ったのが一番の理由だが、恐怖を感じたときの自分との向き合い方も体感として学べるのではないかと思い行った。

飛ぶ前は緊張したし怖かったけど、飛んだあとはめっちゃ気持ちよかった。※実際はもっと深掘りました。

③ストーリーを伝えることで自分について抱いてほしいイメージをまとめる

例)好奇心旺盛さ、行動力、人生経験豊富そう

④タイトルをつけてストーリーを準備する

タイトルをつけておくことでこちらの話に興味を抱いてもらうきっかけになり、自然な流れで語りはじめることができるようになります。

ストーリーは2分以内で一区切りつくようにまとめておきましょう。

例)「ドMだから高所恐怖症なのにバンジージャンプにいった話」

男:俺高所恐怖症なんだけど、この前バンジージャンプに行ったのね。

女:やば!なんでいったの笑

男:俺って非日常体験オタクだから刺激を求めていったんだけど、あれって飛ぶ前ちょー怖いんだよ。スタッフも押してくれないから自分で飛びこむしかなくてかなり勇気がいるんだよね。

男:でもいざ飛び込んでみると、、めっちゃ気持ちいいんよ!

女:すごいね笑

男:いやでもこれ何事も一緒だなとおもって、新しいこと体験したり、嫌だと思っていることに取り組むのって勇気もいるし怖いじゃん。そういうことない?

女:たしかにあるね

男:でも勇気出していざ体験してみると、どうってことなかったり成長も感じれていいこと尽くしなんだよね。俺サウナ好きなんだけどサウナの水風呂とかもそんな感じ!

女:あーたしかに。

男:そう!人生バンジージャンプだなって思ったし本当行ってよかったわ!

女:なにそれ笑

■相手を飽きさせないストーリー構成を学ぶ

恋愛系のドラマや映画、リアリティ番組を見て惹きつける話し方や話の構成を参考にしてみてください。個人的にはバチェラージャパンなど参考になりました。

これは僕も取り組み始めたばかりですがお笑い芸人の「すべらない話」など参考にして、ストーリーにユーモアを取り入れる練習をするとさらに幅広いシチュエーションで語れる様になると思います。

⑤ストーリーを語る

作ったストーリーを毎日一人以上に話しましょう。

以上になります。

正直なところ、ここまで細かくまとめる必要はないので、上記のポイントを押さえながら毎日最低一人はどんな小さな体験でも良いので自分の起きた体験談を語りましょう!

僕は上記に書いたストーリー作りを頭の中でおこない、15歳から約10年くらいはほぼ毎日女の子に語ってました。

慣れてくると体験した直後から興味をひくストーリーに変換できるようになります。

その結果、初対面でも興味をもたれる数が増えたので、ぜひ取り入れることが出来る部分から実践してみてください :力こぶ:

また、今回のコラムでは自分の魅力の伝え方を中心にお伝えしましたが、

「相手の魅力を引き出し、受け入れる力」

はさらに大切です。

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